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Breadwallet(ブレッドウォレット)とは?使い方や取扱い通貨を解説

Breadwallet(ブレッドウォレット)とは、モバイルデバイス上で使用できる仮想通貨ウォレットです。Breadwallet(ブレッドウォレット)の特徴や機能、使い方、ダウンロード方法や実際に使った人の口コミなどをご紹介していきます。

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Breadwallet(ブレッドウォレット)とは?

ブレッドウォレットとは?

Breadwallet(ブレッドウォレット:最近はサービス名としてbreadを使い、ブランドロゴとして「BRD」を前面に出しています)は、モバイルデバイス上で利用できる仮想通貨ウォレットです。

仮想通貨ウォレットにはいくつかの種類(オンラインウォレット、モバイルウォレット、ハードウォレットなど)がありますが、ブレッドウォレットはモバイルウォレットにあたります。

iOSにもAndroidにも対応していますので、一般的なモバイルデバイスの大半で利用できます。

開発したのはシリコンバレーベンチャーのbreadwinner AG社で、同社のサイトによれば現在120ヶ国以上でユーザーに利用されています。

シンプルで初めて使う人でも感覚的に利用できるウォレットです。

Breadwallet(ブレッドウォレット)をダウンロードしてみよう

ブレッドウォレットを入手するのは簡単です。

利用しているモバイルデバイスのOSに合わせて、iOSならApp Storeから、AndroidならGoogle Playから無料でダウンロードすることができます。

検索する際は「ブレッドウォレット」や「breadwallet」で見つけることができますが、最初にご紹介したとおり現在は「BRD」というブランドロゴを前面に出したマーケティングをしていますので、BRDという表示でアプリが出てきます。

検索エラーではないのでご安心を…

Google Play で手に入れよう

Breadwallet(ブレッドウォレット)の特徴

ブレッドウォレットの特徴

先ほども触れたとおり、ブレッドウォレットはシンプルで初めて使う人や仮想通貨初心者でも感覚的に利用できる使いやすいウォレットです。

使いやすいだけでなくセキュリティー面でも優れています。

また、iOS端末でもAndroid端末でも利用できますのでモバイル端末を持っていればほぼ誰でも利用可能です。

そして日本語対応をしているので、日本人にとっては安心感を持って利用できるウォレットと言うことができます。

iPhoneなどのiOSとAndroidどちらにも対応しているモバイルウォレット

ブレッドウォレットは最初、iOS向けに提供され、2014年にiOSに対応したビットコインウォレットとして公開されています。

その後、2016年にAndroid対応版がリリースされています。

ですから自分の使っているモバイル端末が、iOSベース(iPhoneなど)でも、Androidベース(SONY製、Samsung製など)でも、対応したアプリをダウンロードしてインストールすることで安心して利用することができます。

非常に見やすいUI

スマホなどのモバイル端末はPCに比べるとどうしても画面が小さくなります。

従って、画面内の表示が細かかったり、操作に使うアイコン・ボタンなどが複雑な作りになっていたりすると、タッチミスや誤操作につながりかねません。

その点、ブレッドウォレットのUI(ユーザーインターフェース)はとてもシンプルで見やすくなっていますし、色も綺麗ですので気持ちよく利用できます。

機能的にもシンプルで、ウォレットとしての基本的な機能である「残高の管理」「送金」「入金(受金)」に特化していますので、複雑な画面表示に操作で四苦八苦という心配はありません。

シンプルな機能ではありますが、仮想通貨取引やウォレット利用の初心者にとっては逆にとてもわかりやすいですし、慣れた人でも外出先などからモバイルでちょっと操作したいという時のニーズは十分満たします。

操作方法も、画面を見て従っていけば、どこに何を入力すれば良いのかなどが感覚的にわかるようになっています。

こうしたデザイン性の高さや使いやすいUIが、ブレッドウォレットが世界中で多くのユーザーを惹きつけている要因になっています。

優れたセキュリティー

仮想通貨ウォレットは私たちの大切な財産である仮想通貨を保管・管理するものですので、外部から勝手にアクセスされたり、第三者にアカウントと乗っ取られたりするようなことが絶対に避けなければいけません。

コインハックでの流出事件以降、自分の持つ仮想通貨を取引所のウォレットに預け放しにせず、自分のウォレットで管理する人が増えたことが表しているように、セキュリティーは仮想通貨ユーザーにとって重大なポイントです。

その点で、ブレッドウォレットはシンプルで初心者でも使いやすいウォレットでありながら、セキュリティー面でも優れています。

モバイルウォレットであるブレッドウォレットは、自分のモバイル端末にインストールして使います。

残高の管理などはオフラインでも可能なので、送金などのために必要な時以外はインターネットに接続しなければ外部から不正アクセスされる心配はありません。

また、仮想通貨の管理において重要になる秘密鍵は、ブレッドウォレットをインストールしている端末上にのみ保管されます。

ですから自分の端末の管理をしっかり行っておけば、不正サクセスされたり秘密鍵を盗まれたりすることはありません。

こうした点が、ウォレットサービスを提供者のサーバー上で秘密鍵を含む情報を管理するタイプのウォレット(オンラインウォレットなど)と異なるところであり、よりセキュリティー管理が優れているという言われる背景です。

日本語対応している

仮想通貨ウォレットを選ぶ際に、日本語対応しているかが気になる方も多いかもしれません。

既にご紹介したとおり、ブレッドウォレットはシンプルな機能とわかりやすいUIを備えているので、正直言えば英語版のままで使っても多くの人は問題ないのではないかと思います(・・・見た目の“慣れ”の問題は別として)。

ただ、そうは言っても日本人が使うのであれば、日本語対応がされていればより安心ですよね。

ブレッドウォレットはiOS版もAndroid版も日本語に対応していますので、「英語はちょっと苦手」という人も安心して利用できます。

送金手数料の自動設定

仮想通貨取引に少し慣れてきた人であれば、ビットコインの送金に時間がかかったといった経験をしたことがあるかもしれません。

自分の送金依頼の処理を早く完了させる(マイナーに送金依頼データの検証処理を優先して行ってもらう)ために、送金手数料を多く払うという方法があります。

ただし、“多く”といってもどのくらい払えばよいのか、優先度の高さと送金手数料の金額の関係についてはなかなかわからないことも多いです。

仮想通貨ウォレットの中には、送金時に手数料の金額を自分で決めて入力するものもありますし、おおよその目安の料率を示してそれを参考に自分で入力するといったものもあります。

しかし、特に仮想通貨取引の初心者にとっては手数料を自分で決めるというのはなかなか難しい作業です。

ブレッドウォレットはこうした送金手数料の決定に関するわずらわしさを省き、ウォレットが自動的に最適と思われる送金手数料を設定するようになっています。

ただし、送金する金額とは別に手数料の金額がウォレットの残高から引かれますので、送金依頼時にウォレット内の残高の全額を送金額とはできないことは、ご注意ください(あとで手数料が払えなくなるので)。

日本の様々な企業とも業務提携・出資している

業務提携・出資

ブレッドウォレットを開発・運営するbreadwallet社には、日本の企業も関心を持っているようです。

様々な日本企業が業務提携や同社への出資を行っています。

株式会社ceresとの業務提携

2016年には、コンテンツの登録や広告の閲覧をすることでポイントが貯まる日本で最大級のポイントサイトである「モッピー」を運営し、東京証券取引所第一部に上場しているCeres(株式会社セレス)業務提携しました。

Ceresが運営するポイントサイトである「モッピー」が発行するポイントをビットコインに交換できるようにし、その交換したビットコインを管理するツールとしてブレッドウォレットを活用するようにしています。

「モッピー」はスマートフォン上で利用されるポイントサイトですので、スマートフォン上で動かせる仮想通貨ウォレットであるブレッドウォレットとは相性がいいと言えるでしょう。

日本最大級のQ&AサイトOKWAVEと業務提携

同じく2016年には、日本初であり日本最大級のQ&AサイトであるOKWAVEを運営する株式会社オウケイウェイブ(名古屋証券取引所セントレックス上場)と、資本・業務提携を結びました。

breadwallet LLCの第三者割当増資の一部をオウケイウェイブが引き受けています。

出資の際にオウケイウェイブの当時のCEOであった兼元謙任氏(現会長)は「日本のビットコインユーザーは、競合する他のウォレットと一線を画すbreadwalletのシンプルさとセキュリティーに魅力を感じています」と、ブレッドウォレットの将来性を評価するコメントをしていました。

国内大手仮想通貨取引所bitFlyer(ビットフライヤー)が出資

さらに2016年には、日本国内の仮想通貨取引所の最大手であるbitFlyer(ビットフライヤー)が、ブロックチェーンテクノロジー関連事業のサポートなどを行うファンド「ブロックチェーンエンジェルファンド」を活用してbreadwalletに出資しました。

bitFlyerは出資に際して、「グローバルな仮想通貨市場の成長に付随して、仮想通貨のより良い保管方法が必要となります。その中でも個人で仮想通貨資産の管理を行うアプリケーションの需要が高まると予測し、今後も拡大の可能性を持つブレッドウォレットへの出資に至りました。」とのコメントを発表しています。

多くの顧客を持つ仮想通貨取引所であるbitFlyerが出資したことで、bitFlyerの顧客向けにモバイルウォレットサービスとしてブレッドウォレットを活用できる可能性も広がりました。

Breadwallet(ブレッドウォレット)の運営元はICOを行っている

icoを行っている

breadwallet社は、2017年12月にICOを行いました。

ICOに際して出されたホワイトペーパーではbreadwallet社は世界最大の分散型金融機関を目指すとしています。

つまり特定の銀行やカード会社などの金融機関に依存せずに、ユーザーが自分で金融資産を管理したり、決済活動を行ったりできる機能の提供者になることを目指すということです。

breadwalletは今後ウォレット機能だけでなく、決済・資産運用・ローンなどの様々な金融サービスをモバイル端末上のサービスを通じて提供していくことを目指しているのです。

そうした目標に向けての第一歩として、このICOを通じて調達した資金が活用される見込みです。

ICOでは「Breadトークン」が発行され、トークンの保有者はBRD Rewardsと呼ばれるプログラムを利用できます。

breaawallet社の提供するサービスを割引で利用できたり、保有するトークンの数に応じて用意される様々な機能を無料もしくは割引で利用できたりすることになっています。

トークンセールでは即完売

今回のbreaawallet社の資金調達では3,200万ドル(約35億円)を調達資金の上限として、1,200万ドル分がプレセールで、2,000万ドル分がクラウドセール(いわゆるICO)で売り出されました。

ICOの発行価格は900BRD=1ETHつまり、1BRD=0.0011111ETH(0.78USD)でした。

2017年12月と言えば、ビットコインの価格が200万円を超えるなど、まさに仮想通貨投資への注目が世界的にピークに達していた頃です。

breaawallet社のICOも高い人気を集め、約1時間半で完売となったようです。

タイミング的に仮想通貨に追い風が吹いていた時期であったこともありますが、1時間半で完売したということが、投資家やユーザーからのブレッドウォレットに対する期待と評価の高さを表しています。

現在のブレッドウォレットのサービスそのものは無料で提供されていますので、そのビジネスモデルだけを考えればbreadwallet社のトークンにこれだけの人気が集まるのは合理的ではありません。

今後、単なるウォレットサービスの域を超えて、多様な金融サービスをモバイル端末を通じてワンストップで提供していくというbreadwalletの成長ストーリーを投資家は評価したと考えられます。

尚、BRDの価格ですが、2018年に入ってから仮想通貨への規制強化の流れや、取引所での流出事件などを受けた市場全体の成長減速を受けて価格は下落しています。

年明けに一時BRD=3.21USDを付けましたが、その後は価格が下落傾向にあり、2018年8月末現在ではBRD=0.35USD(約40円)で取引されています。

日本国内の仮想通貨取引所では取扱いは無いので、取引したい場合にはBinance(バイナンス)やKucoin(クーコイン)といった海外の取引所を利用する必要があります。

Breadwallet(ブレッドウォレット)の取扱通貨は?

ブレッドウォレットの取扱通貨は?

現在、ブレッドウォレットが対応している仮想通貨は、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ビットコインキャッシュ(BCH)の3種類、そしてBRDトークンのようなERC20トークンです。

もともとはビットコイン用のウォレットとしてスタートしたブレッドウォレットですが、その後イーサリアムやビットコインキャッシュなど対応通貨を増やしてきました。

単純に取扱通貨の「数」だけを数えると少ないですが、市場で流通している主要どころの仮想通貨を押さえているので、実際の利用において大きな問題はないのではないかと思います。

仮想通貨は毎日のように新しい種類が開発・公開されていることを受けて、多くのウォレット開発者は取扱通貨の拡大を進めています。

ブレッドウォレットも今後、取扱通貨が拡大する可能性はあると言えるでしょう。

Breadwallet(ブレッドウォレット)のインストール方法

 インストール方法

それではブレッドウォレットをインストールして、初期設定を行ってみましょう。

前にも触れたとおり、ブレッドウォレットはiOSにもAndroidにも対応しているので、App StoreかGoogle Playからダウンロードすることができます。

インストールすると初期設定の画面になるので、「新しいウォレットを作成する」をタップします。

ブレットウォレット

続いてPINコードを設定します。

好きな6桁の数字を入力します。

一度入力した後に確認のために再入力を求められるので、同じコードを入力します。

当然のことですがPINコードは重要です。

忘れるとロック解除や送金など様々なことができなくなってしまいますので、忘れないようにメモするなどしておきましょう。

ブレットウォレット

次は復元フレーズです。

端末の紛失・破損などや、アップグレードなどによる端末の切り替え時に、それまで使っていた端末のデータ内容を復元することができます。

画面下の「復元フレーズを書き留めてください」というボタンをタップします。

ブレットウォレット

画面には3文字~6文字程度のひらがなの単語が表示されますので、メモしておきます。

一つメモし終わったら、「次へ」をタップすると次の単語が表示されます。

こうして単語が12個表示されていくので、一つ一つをメモします。

「12の1」といったように何番目かも表示されますので、何番目の単語かも合わせて記録しておきましょう。

ブレットウォレット

復元フレーズの単語が12個表示されて、12番目の単語の下の「次へ」をタップすると、確認の画面になります。

画面に「フレーズ#9」のように指示が出るので、該当する順番の単語を入力します。

入力が終わったら「確認」をタップします。

ブレットウォレット

正しく入力されていればウォレットの作成処理は完了になります。

Touch IDを有効化するかを聞かれますので、指紋認証を利用する場合は画面の指示にしたがって指紋認証を設定します。

ここで設定しなくても、あとで「設定」の画面から登録することも可能です。

Breadwallet(ブレッドウォレット)の使い方

ブレッドウォレット使い方

初期設定の次は実際の使い方です。

基本機能である入金(受取)送金と、端末の変更の際のデータ復元のやり方を確認してみます。

前にも触れたとおり、ブレッドウォレットの機能はこの入金、送金と残高管理の3つというシンプルな構成です。

使い方も難しいものではないですし、表示も日本語で使えるので初めてでも簡単に使えるのではないかと思います。

尚、ブレッドウォレットではビットコインの通貨単位は「b」(bits)で表示される(1bits=0.000001BTCという関係です)ことは、注意してください。

入金方法

まず入金方法です。

ホーム画面で入金したい通貨(例えばビットコイン)をタップします。(ここではビットコインを受け取る場合を見てみますが、他の通貨の場合でもやり方は同じです。)

ブレットウォレット

選択した通貨の取引履歴が表示されますので、画面下にある「受取」のボタンをタップします。

ブレットウォレット

「受け取る」という画面になり、受取用のアドレス(数列)とQRコードが表示されます。

このアドレスを送金側のウォレットで送金先のアドレスに入力します。

QRコード部分をタップすると、「クリップボードにコピーされました」と表示されますので、送金側でペーストすればアドレスの入力ミスが防げます。

また送金側でQRコードを読み取れる場合は、この画面のQRコードを送金側のカメラで読み取ります。

画面内に「シェアする」というボタンがありますが、これをクリックすると「メール」、「テキストメッセージ」というボタンが表示されます。

「メール」ならメールアプリが、「メッセージ」ならSMSアプリが立ち上がり、本文に受取アドレスデータが記載された状態状態になるので、受取先を指定すればそのまま送信できます。

ブレットウォレット

送金方法

次は送金方法です。

入金の時と同様にホーム画面で入金したい通貨(例えばビットコイン)をタップします。

取引履歴の下にある「送金する」のボタンをタップすると、「送金」の画面が立ち上がります。

宛先の欄に送金先のアドレスを入力します。

「貼り付け」をタップしてペーストすることも、「スキャン」をタップしてカメラを立ち上げてQRコードを読み取ることもできます。

金額欄には送金する仮想通貨の量を入力します。

尚、前にも説明しましたがブレッドウォレットでは、ビットコインの通貨単位はbits(b)で1bits=0.000001BTCという関係ですので、金額指定時に間違えないようにしてください。

アドレスと金額の入力ができたら「送金する」をタップすれば、送金依頼処理が完了します。

ブレットウォレット

復元方法

最後に新しい端末に切り替える際の、データ復元方法です。

事前に初期設定時にメモしておいた復元フレーズのメモを手元に用意しておきましょう。

まず、新しい端末にアプリをインストールすると表示される画面(最初の設定の際には「新しいウォレットを作成する」を選んだ画面)で、「ウォレットを復元する」をタップします。

ブレットウォレット

「ウォレットを復元」という画面になるので、「次へ」をタップし、復元フレーズの入力画面に進みます。

入力画面で12個の復元フレーズを番号に沿って入力します。

ブレットウォレット

復元フレーズを正しく入力できると、PINコードの設定画面に切り替わります。

ここからは初期設定の際にPINコードを設定した時と同じ要領です。

ブレットウォレット

PINコードを入力した後、確認のために再入力を求められるので入力すれば、ウォレットの復元が完了します。

ブレットウォレット

Breadwallet(ブレッドウォレット)ユーザーの声

ユーザーの声

ブレッドウォレット、画面の色使いとかめっちゃかわいい!

スタイリッシュでシンプルなデザインなのでとても使いやすくて大好きです。落ちたりすることもないし、ビットコインの不安要素のセキュリティーもこのアプリは完全にカバーしているので安心して使えます!!ビットコインユーザーのマストアプリだと思います。

iPhoneで使えるブレッドウォレットはシンプルで初心者にも使いやすく、私は推しています。それにこのウォレット、セキュリティーもかなり優秀です

ビットコインネットワークと直接つながっているウォレットなので、運営側が攻撃されてビットコインが盗まれたりする心配がないので良いね

ブレッドウォレットでビットコインを送金してみたら、国内の大手仮想通貨取引所から送金するよりもはるかに手数料が安かった。国内取引所さんは反省をどうぞ。

新規設定時に復元フレーズ入力でトラブって、先に進まなくなった。プラグラムのバグかな?

復元がうまくいかないのでカスタマーサービスの電話番号を探したけど、なかなか連絡先がみつからなくて海外のSNSでようやく見つけた。。。でも英語対応しかなさそう。

Breadwallet(ブレッドウォレット)を使ってみよう

ブレッドウォレットつかってみる

ブレッドウォレットはシンプルで使いやすいウォレットです。

スマホで手軽に仮想通貨の管理や送受金をしたい人にはおすすめのウォレットと言えるでしょう。

オレンジ色とピンク色を基調としたデザインもなかなかオシャレです。

コインチェックでの事件以降も、世界中の仮想通貨取引所でハッキングや流出事件が発生しています。

こうした中で、多くの仮想通貨ユーザーは自分の持っている仮想通貨を取引所任せでなく、自分で管理したいという思いを持つようになりました。

そんな自己責任で管理したいユーザーが、手軽に使うのにピッタリなウォレットがこのブレッドウォレットではないかと思います。

無料でダウンロード&インストールできますので、是非インストールしてみてそのデザインや操作性を確認して下さい。

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