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Copay(コペイ)とは?ウォレットの使い方や取扱い通貨

仮想通貨は、実態のないものといえ、あなたの大切な資産です。しかし、その大切な資産を取引所に置きっぱなしにしている方もいるでしょう。それは大変危険なことであり、実際に国内外の取引所からハッキングされて不正に通貨が流出しています。今回 はソフトウェアウォレットであるCopayを紹介します。非常に評判の良いウォレットですのでおすすめです!

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Copay(コペイ)とは?

Copayホーム

引用元: BitPay, Inc

コインチェックでの流出事件以来、保有する仮想通貨を取引所に預けっ放しにせず自分のウォレットで管理する人が増えました。

この記事では日本語に対応しているビットコインウォレットであるCopay(コペイ)についてご紹介します。

仮想通貨のウォレット

Copayはビットコインを保管しておくウォレットで、アメリカのbitpay社が開発しています。

ビットコインウォレットは数多くありますが、Copayは日本語にも対応しているので日本人にも馴染みやすいウォレットと言えます。

日本語のサイトがあってダウンロードとインストールも日本語で行えますので、「英語はちょっと…」という人でも安心して使うことができます。

CopayはPCでもスマホでも使うことができ、PCとスマホの間で同期できるので、自宅で外出先でと使い勝手が良いウォレットと言えます。

またセキュリティ面でも安全性が高いと言われていて安心して使えるウォレットです。

そもそもウォレットとは?

円やドルなどの法定通貨と異なり仮想通貨には実物がありません。

従って自分が保有している仮想通貨は、電子的にデータを保管・管理する必要があります。

実物の通貨は財布や金庫に保管しますが、この財布や金庫の役割を仮想通貨において果たすのが仮想通貨ウォレットです。

また、仮想通貨を実取引の決済に使ったり送金したりするのにも、ウォレットを使用します。

仮想通貨はそれを購入した取引所に預けておくこともできますが、多くのユーザーが口座を持ち、仮想通貨を預けておく取引所はハッカーのターゲットになりやすいことは否定できません。

コインチェック事件のような取引所の信用リスク・システムリスクを避けるには、自分のお財布に通貨を移して自分で管理することが必要になるのです。

ウォレットには数種類ある

仮想通貨ウォレットには特定通貨専用のものもあれば、複数通貨に対応するものもあります。

また、無料のものも、有料のものもあります。

機能的には、残高管理、仮想通貨の送金・受金が基本になりますが、付加機能が付いたものもあります。

例えば仮想通貨ネム用のNano Walletなどは、ネムが持つ様々な機能を活かすことができるように設計されています。

仮想通貨ウォレットは一般的には、ウォレットを動かす環境の違いで4つに分けることができます。

①インターネット上でアクセスして使うウォレット(オンラインウォレット、ウェッブウォレット)、②デバイス上にアプリをインストールして使うウォレット(ソフトウェアウォレット、クライアントウォレット)、③専用のウォレット端末(ハードウェアウォレット)、④必要な情報を紙に買いて(もしくは印刷して)保管しておくペーパーウォレットです。

Copayは自分の②のデバイスにインストールして使用するタイプのウォレットにあたります。

Copay(コペイ)の機能・セキュリティの詳細

スマホ

ではCopayはどのようなウォレットなのか、機能・セキュリティの詳細を見てみましょう。

様々な特徴があるのですが、ここでは「共有ウォレットによる管理」、「複数ウォレットの同一アプリ管理」、オープンソース」という点をご紹介し、最後に気になる使用料とセキュリティについてご紹介します。

複数人の共有ウォレット作成が可能

普通、仮想通貨を送金する際には、所有者が秘密鍵を使って送金の依頼を行います。

しかし、端末の盗難やハッキングで秘密鍵が他人の手に入ってしまうと、第三者によって送金され所有する仮想通貨を盗まれてしまいます(コインチェックからのネムの流出はまさにこの形です)。

そこでCopayでは複数のユーザーがそれぞれ秘密鍵を持ち共同でアカウントを管理して、誰か一人が鍵を盗まれても流出を防げる機能を備えています。

例えば企業が資産として仮想通貨を持っている場合などは、担当者だけでなく他の人間(役員とか、外部の弁護士とか)が別々の秘密鍵を持ち、外部への送金は複数の人間の合意が無ければ行えないようにすることが出来るのです。

コインチェックの流出事件の際に「マルチシグ」を導入していなかったことが問題視されましたが、Copayはまさにそのマルチシグの仕組を取り入れることが出来るのです。

個人の複数ウォレットを作成出来る

複数の人で一つのアカウントを管理できる一方、Copayでは複数のウォレット(とそれに対応したアドレス)を一人の人が同じ端末で使い分けることが出来ます。

新しいウォレットをアプリ内で作成するのは、簡単な操作で可能です。

プライベート用、仕事用、、決済用、投資用、Testnet用といったように自分の保有するビットコインを複数のウォレットに分別して管理することができます。

前述の共有ウォレット機能と組み合わせれば、自分一人で管理するプライベート用ウォレットと、会社の関係者で管理する仕事用の共有ウォレットを同じアプリで安全に使い分けるといったことが可能になります。

完全オープンソースのウォレット

Copayは完全オープンソースのウォレットです。

完全というのは、アプリのソースコードが開示されているだけでなく、アプリがアクセスするサーバー側のソースコードもオープンになっていることを指しています。

サーバー側のソースコードも開示されているので、その気になれば自分専用のサーバーを自分で用意してそこでサーバーのソースを動かすことができ、セキュリティ対応などを完全に自分でコントロールすることも可能になります。

また、オープンソースで世界中の開発者がみんなで開発・管理しているため、プログラムのバグやハードフォークなどの仕様変更への対処も早いというメリットがあります。

手数料は?

Copayをダウンロードして利用する際には、手数料はかかりません。

前述したようにCopayはPCでもスマホでも利用でき、iOS、Android、Windows、Mac OS、Linuxに対応しています。

App Store、Google Playや、Copayの公式サイトからアプリを無料でダウンロードすることが出来ます。

ただし、当然のことながら送金時に発生し、送金データのマイニング処理を行うマイナーの報酬原資となる送金手数料は発生します。

この送金手数料についてはCopayの設定で5段階の中から選択でき、最も早く処理されるが手数料が高い「緊急」から始まり、「優先」→「通常」→「節約」となって最も時間はかかるが手数料の安い「超節約」まで選択肢があります。

危険性は?

Copayはオンラインウォレットのようなアカウント方式ではなく、ユーザーがダウンロードしたアプリの中で秘密鍵の管理が完結します。

Copay側ではユーザーの秘密鍵にはアクセスできません。

つまりアプリをインストールした端末の所有者だけが、自分のアカウントを管理できるのです。

また、Copay は送金にあたってビットコインペイメントプロトコル (BIP 0070-0073) を実装した先駆者的なビットコインウォレットの一つです。

送金の際のペイメント認証は暗号通信で行われ、ペイメントプロトコルに対応しているお店で送金すると、Copayが裏で正しい送金先になっているかSSL証明書で認証を行います。

こうしたセキュリティ面の対応から、ユーザーの間でCopayは安全性の高いウォレットアプりとして認識されています。

Copay(コペイ)のインストール・アカウント作成方法【画像つき】

 

では実際にCopayをインストールする方法を確認してみましょう。

日本語サイトから日本語のインストラクションでインストールできるので難しくありません。

まずはダウンロードしよう

まずCopayの公式サイトにアクセスします。

画面の中央にある「Copayをダウンロード」というアイコンをクリックします。

サイトの最下部にあるダウンロード用リンクの部分に画面が移ります。

デバイスを選択する

 

ダウンロード用リンクページには、iPhone向けiOSアプリストア、Androidスマホ向けのGoogle Play、Mac PC向けのMac OS X、Windows PC向けのWindows、そしてLinux PC向けのLinuxと、Copayを利用するデバイスに応じたリンクが用意されています。

(技術的な知識を持っていて希望する方は、オープンソースのソースコードをダウンロードできるリンクも用意されています。)

自分が使用するデバイスに応じたリンクを開き、ダウンロードサイトの指示に従ってアプリをダウンロードします。

ウォレット作成画面へ移行する

 

ここからは、iOS用のアプリを例にインストールの流れをご紹介します。

他のデバイス用のアプリでも基本的に違いはありません。

ダウンロードが終わったらアプリを開きます。

Copayのロゴのついた作成画面が開きますので、下部にある「始めよう」をクリックします。

ビットコインに関するいくつかの説明ページ続き最後に画面の下に「ビットコインウォレット作成」のアイコンのある画面になります。

「ビットコインウォレット作成」をクリックするとウォレットが作成されます。

パスワードを設定する

 

ウォレットが作成されると、画面上に”Would you like to protect this wallet with a passward?” (ウォレットをパスワードで保護しますか?)という表示が出て、「No」と「はい」(なぜかNoは英語表示なのですが)の選択肢が表示されます。

大事な財産を守るウォレットですので、特別な事情が無ければ「はい」をクリックしましょう。

画面に ”Enter a password to encrypt your wallet”(あなたのウォレットを暗号化するパスワードを入力して下さい)と表示されますので、空欄にパスワードを入力して「OK」を押します。

その後、パスワードの確認画面が出るので、もう一度同じパスワードを入力して「OK」を押します。

これでパスワード設定は完了です。

パスワードは忘れないようにメモするなどしておきましょう。

プッシュ通知設定

 

続いてメール通知の画面が表示されます。

Copayを使って送金を行うと、メールで送金が発生したことを知らせるメールが届きます。

このメールが届くアドレスを、Email Inputと表示されているエリアに入力して登録します。

入力し終わると、BitPay社からのニュースなどを受け取るかどうかを尋ねられますので、「続ける」もしくは「スキップ」を押します。

バックアップの設定

 

次はバックアップの設定です。

Copayでは秘密鍵はCopay側でもわからないようになっていることは前に説明しました。

逆に言えば、自分のデバイスに問題が発生(紛失、破損など)しても、自分でバックアップから復元するしか対応策がありません。

バックアップは必ず作成するようにしましょう。

「バックアップは非常に重要です!」という表示のある画面で、「ウォレットをバックアップ」を押します。

尚、画面に注釈があるとおり、ウォレットはスマホの標準バックアップ機能(iCloundなどへの保存)ではバックアップされませんので注意しましょう。

パスフレーズを紙などに書き写す

 

画面には「見られていませんか?」という表示が出ますので、「分かりました」を押して画面を進めます。

スクショで保存することは危険である旨のメッセージ(Screenshots are not secure)が出ますので、「承諾しました」を押します。

Enter encypt passwordと出るので、先ほど設定したパスワードを入力して「OK」を押します。

画面にはパスフレーズとして12個の単語が表示されますので、メモしておきます。

メモし終わったら”I have written it down”(書き終わりました)を押します。

順番通りに並べ替える

 

次の画面では、先ほどの12個の単語を順番に並べるように求められます。

下に並んだ単語を、先ほど表示されていた順番でタップしていきます(タップするとその単語は上にある空欄に表示されます)。

全部正しく並べられたら、「確認」を押します。

バックアップ作成完了

 

画面に「ビットコインウォレットがバックアップされました!」と表示されたら、バックアップは完了です。

「分かりました」を押しましょう。

注意事項にチェック

 画面には「ほぼ完了!確認してみましょう」と表示されて、ビットコインやビットコインウォレットの安全性についての注意事項(免責事項)が表示されます。

以下の2点を確認するように求められますので、確認して左側の〇をタップしてチェックをつけます。


  • I understand that my funds are held securely on his device, not by a company.(私の資金はこのデバイス上で保管されるのであって、提供企業(BitPay社)に保管されるのではないことを理解しています。)1


  • I understand that if this app is moved to another device or deleted, my bitcoin can only be recovered with the backup phrase.(このアプリが他のデバイスに移行されたり削除されたりした場合、私のビットコインはバックアップフレーズを使ってバックアップからのみ復元されることを理解しています。)


また、利用規約を確認したかについての確認事項(I have read, understood, and agree to the Terms of Use.(利用規約を読み、理解して、同意します))についても、タップしてチェックをつけます。最後に「Confirm & Finish」を押します。

ウォレット作成完了

 

画面に「ビットコインウォレットが完成しました!」と表示されて、Copayのインストールが完了です。

実際にCopayを使ってみましょう。

Copay(コペイ)新規ウォレット追加方法【画像つき】

 

インストールが完了したら、Copayの特徴である複数ウォレットの管理を試してみましょう。

実際に新規のウォレットを追加してみます。まずホーム画面でビットコインウォレットの右にある「+」を押します。

「New Wallet」の画面で、新しいウォレットのタイプを選択します。

「Create New Wallet(新しいウォレットの作成)」、「共有ウォレットを作成」、「共有ウォレットに参加」、「ウォレットをインポート」の中から選択します。

ここでは個人用のウォレットを追加することとして、「Create New Wallet」を選択してみます。

新規ウォレットの情報を追加する

 

次の画面では追加する新しいウォレットの情報を入力します。

Wallet name欄でウォレットの名前(ここでは「お財布」としてみます)を入力し、別通貨切り替え欄で通貨の種類(ビットコイン(BTC)かビットコインキャッシュ(BCH))を選択して「OK」を押します。

詳細設定の部分は通常の使用であればデフォルトのままで問題ありません。

(Testnet用として作成する場合には、Testnetの部分をONにします。

Copayはセキュリティのために受取用のアドレスは受取毎に変更されますが、その機能を使わない場合はSingle addressの部分をONにします。)

最後に「Create Wallet」を押すとパスワードで保護するか(Would you like to protect this wallet with a password?)を聞いてきます。

「はい」を選ぶとパスワードの入力画面になるので、パスワードを設定します(確認のために2回入力を求められます)。

新規ウォレットが作成されているか確認する

 

以上で新規ウォレットの作成は終わりです。

ホーム画面に戻って、ビットコインウォレットの欄に今、作成した新しいウォレット(今回の場合は「お財布」という名前)が表示されていることを確認します。

新しいウォレットの部分を押すと、画面が残高表示に変わります。

まだ仮想通貨を入金していないので、残高は0BTCになっているはずです。

尚、ウォレットがバックアップされていませんという警告が出ているかもしれません。

作成したばかりで残高も0ですが、念のためにメッセージ部分を押してバックアップをとっておく方が安全です。

バックアップの取り方は既に設定の説明の中で触れたものと同じです。

Copay(コペイ)の入金・送金方法【画像つき】

ウォレットの設定が終わったら、実際にビットコインを入金、送金してみましょう。

基本的な利用方法は他のウォレットと共通する部分も多いので、特に難しいことはありません。

ウォレットへの入金

 

まずはCopayに自分の保有しているビットコインを送金してみます。

ホーム画面の下にあるメニューから「受取」を押します。

画面には受取り用のアドレスQRコードと文字列の両方で表示されます。

尚、複数のウォレットを作成してある場合、上の「個人用ウォレット」という表示の右にある下向き矢印を押すと設定されているウォレットが全て表示されるので、受取りたいウォレットを選択します。

画面をタップするとアドレスがクリップボードにコピーされるので送金元のウォレットで送金先の欄にペーストします。

もしくは、送金元のデバイスでQRコード読み取ってアドレスを入力します。


あとは送金元のウォレットの操作方法に従って、送金処理を行えばOKです。

ウォレットから送金

 

今度はCopayから外部への送金です。

送金先のアドレスがQRコードで分かっていれば、画面下のメニューから「スキャン」を押して、カメラを立ち上げQRコードを読み取ります。

もしくはメニューで「送信」を選んで、受取人欄にコピーしておいた送金先アドレスをペーストするか、右端にあるアイコンを押してカメラを立ち上げ、QRコードを読み取ります。

どのウォレットから出金するのかを、下に表示されるウォレットのリストから選びます。

金額の画面になるので、送金する金額を入力します。

確認画面になるので、内容を確認して下の「クリックして送金する」を押して完了です。

Copay(コペイ)の評価・レビュー・口コミは?

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Copayは日本語対応の上、PCでもスマホでも使え、インターフェースもわかりやすいので多くの人に利用されています。

ユーザーの声をSNSから見てみましょう。

機能、インターフェースに加えて、セキュリティに関する評判も高いようです。

見れば見るほど、copayってよく出来てるよな…って思う。機能面もだけど、UI/UXしっかり考えて作られている感が半端ない。

copayはオープンソースですから、不正コードを組み込まれているリスクが少なく、パソコンとスマホで二段階認証(マルチシグ認証)できます。

ハードウェアウォレットは安全だけど高いし、面倒くさい。Copayなら無料でセキュリティの高いウォレットを気軽に使えるのでおすすめ!

仮想通貨の保管はウォレットを使おう!!

財布

マウントゴックス事件以来、リスクは指摘されてきましたが、コインチェックでの流出事件によって仮想通貨取引所のセキュリティリスクが再度注目されることとなりました。

技術革新が毎日起きている現在では、残念ながら完璧なセキュリティシステムというのは難しく、一定のリスクは常に存在すると覚悟せざるを得ません。

もちろん、自分のウォレットに移して管理したからセキュリティリスクが無くなるということは無く、セキュリティ対策は常に注意しておく必要があります。

下手に自分で管理するより、プロである取引所に預けておいて管理を任せる方が良いという考えがあるのも当然です。

それでも自分の大切な資産の管理を人任せにするよりは、自分で出来る限りのことをしておく方が万が一の場合にも納得感が高いのではないでしょうか?

自分の資産は自分で守るために、Copayのようなウォレットの利用を検討してみてはいかがでしょう。

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