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ビットコインとQRコードについて|利用すればとても便利

ビットコインをQRコードを介して送る方法が注目を集めています。QRコードにすることで誰でも簡単に取引ができ、日本のすし屋でQRコードを読み取り板前にチップを送るというユニークな試みも始まっています。難しいと思われていた仮想通貨がもっと身近になるかもしれませんね。

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ビットコインはQRコードでもっと便利になる

ビットコインとQRコード

今後ビットコインやアルトコインが市場に定着していくために欠かせないのが、リアルな利用者の増加。

ビットコインをウォレットに移した後、どんなことができるのか、どうやってできるのか。

実はビットコインでの支払いなどの取引には、私たちにも馴染みの深い、「QRコード」が使われています。

アプリでQRコードを読み込むだけで、簡単に仮想通貨を送金し、お金を受け取ることが可能になります。

なぜQRコードが必要なのか?

実際にどんなことができるのか?

今日は、個人間のやり取りや少額決済に向いていると言われる仮想通貨の、QRコードを使った手軽なやり取りについて紹介していきます。

Bitcoin(ビットコイン)-BTCの価格チャート

ビットコインでQRコードを使ってできること

QRコードを利用してビットコインでできることには、大きく分けて3つあります。

①送金:
 例えば… QRコードを印字したギフト券を作り友人に贈る

②決済:
 例えば… 家電量販店でのショッピングにビットコインを使う

③ファンディング
 例えば… 募金、チップを募る

その他、世界各地にある仮想通貨ATMでも、QRコードを使ってビットコインを受け取ることが可能です。

このように、ビットコインを他の人に送金したい時、あるいは自身が受け取りたい時にQRコードを使用するわけです。

ビットコインでQRコードを使う仕組み

ビットコインと人の手

QRコード自体の仕組みはいたってシンプル。

特定の文字・数字などを画像に変換したものがQRコードです。

例えばWebサイトのURLをQRコードに変えれば、これをスマホなどで読み取ってもらうことで、相手を自分の意図するWebページに誘導することができます。

街頭ポスターやダイレクトメール、商品のパッケージなどで、よくキャンペーンサイトに誘導するQRコードを見ることがありますね。

例えばURLをそのまま掲載していたら、相手はhttp://〜から入力しなければなりません。

面倒な上、URLを打ち間違える可能性だって低くありません。

これと同様に、ビットコインでQRコードを使うのは、送金に必要な情報を、簡単に・間違いなく相手に伝えるためです。

公開鍵と秘密鍵をQRコード化している

暗号

では、QRコードはどんな情報を伝えるために作られるのか。

「公開鍵」「秘密鍵」という言葉を聞いたことはありませんか?

公開鍵とは、銀行でいうと口座番号のようなもの、そして秘密鍵は、暗証番号のようなものです。

これら公開鍵と秘密鍵の情報をQRコードにしているというわけです。

仮想通貨は円やドルなどの法定通貨とは異なり、政府や銀行のような特定の管理者がありません。

例えば、クレジットカードを使って円などの法定通貨によって商品を購入した場合。

店舗で入力したカード番号と暗証番号を基に、クレジットカード会社に購入金額や店舗情報が連絡され、カード会社から連絡を受けた金融会社が皆さんの銀行口座から後日お金を引き落とします。

このように、法定通貨であれば、企業から企業へと情報が伝達され、その手続きは企業が保証します。

しかし仮想通貨は、取引を担保してくれる特定の機関が存在しません。

だからこそ、1つ1つの取引で不正が発生しないよう、誰が・誰に・いくら仮想通貨を送るか、といった情報を複雑な暗号に変えてやり取りするわけです。

公開鍵は「銀行の口座番号」のようなもの

ビットコインを送金する際、送金先の情報となるのが公開鍵です。

例えば友人にビットコインを送りたい時には、その友人の公開鍵をQRコードで表示してもらい、自分がそれを読み取ることで、特定のウォレットに振り込むことが可能です。

例えば自分が寄付やチップを募り、ビットコインを受け取りたい場合には、自分の公開鍵をQRコードにしたものを知らせれば、そこに送金をしてもらえるということになります。

秘密鍵は「暗証番号」のようなもの

一方秘密鍵とは、入力すれば口座情報不要でお金が引き出せる、暗証番号のようなものです。

口座情報は不要ですので、自分のウォレットの秘密鍵をうっかり紛失し、それが第三者の手に渡って悪用されてしまえば、その中身を別のウォレットに移動されても取り返すことができません。

それほど秘密鍵とは、非常にセンシティブな情報です。


では、どんな時に秘密鍵のやり取りを行うのか。

例えば人にビットコインを送りたい時、その人がウォレットを持っていれば、公開鍵情報をこちらが把握することで、振り込むことができます。

しかしその人がウォレットを持っていない・あるいは持っていない可能性がある場合は、自分がその人専用のウォレットを作り、その秘密鍵をQRコードにした画像を送ることで送金したい金額の入ったウォレットを渡すことが可能になります。

ギフト券を作りたい時などに使える手法です。

どちらも見た目は長い文字列

このように、QRコードは暗号化された公開鍵と暗証鍵を、より手軽に送り合うために活用されています。

そして、その中身はランダムな英数字の羅列です。

「15jowir81djxpq0f8pqujvu……………………」

この長い暗号は「ハッシュ値」と呼ばれています。

特別な計算方式を用いられていて、1文字でも変われば全く異なる情報に変換されてしまう、変換前の情報に戻せない、どんな長さの暗号も全て同じ長さの暗号に変わる、などの特徴があります。

その非常に複雑な仕組みから、このような重要な情報を暗号化するのに適していると言われます。

QRコードなら正確なやりとりが簡単にできる

このような長い列をやり取りするにあたって、上記を紙に書いて渡し、それを受け取り手が手作業で入力しても良いでしょう。

しかしミスをするリスクが非常に高く、間違えて送金してしまっても追跡できず、送金先から取り戻すことは不可能です。

だからこそ、長い英数列もコード画像に変換し、デバイスでそれを読み取ることで正確に長い英数列を再現することができるQRコードが用いられるわけです。

ビットコインのQRコードの使い方

スマートフォン

では実際に、ビットコインを使ってみましょう。

ビットコインは取引所に置いたままでは使用することができません。

ウォレットに移して使用します。

QRコードで送金・受取などを行う場合には、モバイルアプリに対応したウォレットを利用します。

アプリ対応しているウォレットには、取引所とも連動している「bitFlyer(ビットフライヤー)」「Coincheck(コインチェック)」「zaif(ザイフ)」などがあります。

いずれもiPhoneとAndroidで使用できますので、スマホにアプリをダウンロードしましょう。

ここではビットフライヤーコインチェック上で送金や支払いをする際のやり方を見ていきます。

対面でビットコインを送金する

友人にビットコインを送りたい場合、まずは受け取り側の口座番号となる「公開鍵」を知る必要があります。

コインを送りたい相手に、アプリ画面上でQRコードを表示してもらい、送金側がそれを読み取りましょう。

ウォレットや取引所の送金画面でQRコードを表示する


【受取側のアプリ】

ビットフライヤーでは「メニュー」→「QRコード」→「自分のQRコードを表示」→「ビットコインの入金」というページに遷移→自身のQRコードが表示されますので、送金側のスマホで読み取る

コインチェックでは「メニュー」→「コインを受け取る」→「ビットコイン入金用アドレス」→QRコードを表示をタップ→表示されたQRコードを送金側のスマホで読み取る

【送金側のアプリ】

ビットフライヤーでは「メニュー」→「Pay」→「送金」をタップ→送金金額を入力→「コンタクト読取」をタップするとQRコード読み取り画面に遷移します

コインチェックでは「メニュー」→「コインを送る」→「宛先」のところにQRコードマークがあるのでタップ→「QR読み取り」画面に遷移→受け取り側のスマホに表情されているQRコードを読み込む→宛先欄に相手のアドレスが表示される→「金額」欄に送金したい金額を入力して「送金」

ビットコインで支払う

ビックカメラWebサイトスクリーンショット

ビックカメラ全店でビットコインが使えるようになった、というニュースは、記憶に新しいところです。
(上記画像はビックカメラホームページより)

しかし2017年、ビットコインでの支払いが可能な店舗が徐々に増えてきています。

それはもはや、デジモノ感度の高いユーザー向けのお店にとどまりません。

レストラン、バー、カフェから、歯医者、美容院、整体・鍼灸、塾、会計・弁護士事務所、
はてまたゴルフ場、建設会社にいたるまで(!)

調べてみると、様々な店舗でビットコイン決済が可能になっています。

QRコードをスキャンするだけで決済完了

決済方法は基本的には対人での送金と大きく変わりません。

モバイルアプリを開き、送金したい相手のQRコードを読み込んで、送金額を入力して決済。

まずは対応している店舗で、店員さんに「ビットコインで会計したいのですが」と言ってみましょう。

ビットコイン決済は普及しつつあると言っても、まだまだ珍しいと感じる人も多いはず。

周囲のお客さんにも注目されるかもしれませんね。

実店舗の導入例

先にご紹介したビットフライヤーコインチェックでも、事業者向けのビットコイン決済導入サービスを提供しています。

お店での導入方法は簡単。iPadまたはiPhoneに決済専用のアプリをダウンロードするだけです。

月額費用はかからず決済金額の1%が手数料として発生します。
クレジットカードであれば業種にもよりますが、飲食店・小売店であれば4〜5%発生しますので、コストメリットがあります。

値動きの変化も、それぞれの決済サービスを提供している企業が保証することや、通常の送金手続きであれば取引成立まで10分かかるところ、即時取引を可能にするなど、リスク面でもカバーされるところがあり、導入のハードルは下がっているようです。


【ビットコインが利用できる店舗例】  (2017年12月時点・一部)

聘珍楼:横濱本店や日比谷、溜池山王、吉祥寺、大阪、福岡(小倉)など10店舗

メガネスーパー:2017年7月より334店舗で利用可能

ビックカメラ:全店舗およびネットショップ、一部のコジマ・ソフマップで利用可能 ※ただしネットショップは税込10万円までの買い物に限る

H.I.S:新宿・渋谷・銀座・丸ノ内・池袋など38店舗で利用可能、bitcoin決済限定商品なども


世界で仮想通貨ユーザーが増えている中、訪日観光客などを呼び込むため積極的に活用しようとする店舗が増えているようです。

割安な手数料も追い風に、今後も増えていくと考えられます。

ビットコインでチップを集める

日本国内ではチップを払う文化はありませんが、北米やヨーロッパに旅行すると、チップ文化に戸惑うこともありますよね。

ホテルに泊まればポーターやルームメイドへのチップにはじまり、タクシーでもレストランでも、給与所得としてチップが成立されているため、様々なところで支払うシーンがあります。

こうした文化を背景にした訪日観光客を迎える際、日本のサービス業にとってはビジネスチャンスになることもあるでしょう。

このチップを集める際に、ビットコインでの決済を受け付けている店舗も出てきています。

実店舗の導入例

銀座沼津港 コインチェックサイトスクリーンショット


2015年から他店に先駆けてビットコイン決済を開始している、銀座の回転寿司屋酒場「銀座沼津港」

同店では「板前Tips」という、その日店舗に立っている板前に、チップをビットコインで支払えるユニークな試みを実施しています。

その方法は、店の入口にその日寿司を握る板前の顔写真とQRコードを掲示するというシンプルなもの。

同店にサービスを提供しているコインチェックのインタビューによれば、板前Tipsを導入した理由は「お寿司をにぎっているため現金を受け取ることは出来ません。そんな中、ビットコインなら現金を介さず、直接やりとりできるので親和性が高かった」とのこと。
(参照・写真/コインチェック 企業導入事例:https://coincheck.com/faq/688)

より良いサービス・寿司を提供しようとする社員のモチベーションアップにも貢献しているとのことです。

クラウドファンディングに使う

「こんなプロダクトを作りたい」「社会のこういう課題をこう解決したい」などの個人や団体のプロジェクトに共感した人々に資金提供を募る「クラウドファンディング」

複雑なアドレスを送付する必要がない、QRコードを使ったファンディングが多くのユーザーに好意的に受け入れられています。

では自分がビットコインによるクラウドファンディングを行いたい場合には、どうしたらいいのでしょうか。

公開鍵のQRコードを公開してビットコインを募集する

手続きは簡単。

ファンディングを受け付けたい専用のウォレットを作成しそのQRコードを公開するのです。

注意すべきなのは、ビットコインの受け取りのためのアドレス(公開鍵)は一度コインを受け取ったら、使用不可になるのが原則、ということです。

何故なら「公開鍵」というだけあって、そのアドレス上の入出金は誰もが履歴を検索することができるからです。

クラウドファンディングするからには自分自身の情報を公開しなければなりません。

自分の個人情報に紐づけられたウォレットから、どういう出金があるかを第三者に見られてしまうのは、好ましいものではありませんよね。

だからこそ、①ファンディング受付専用ウォレットはプライベートと分ける ②入金してもアドレスが変更されない仕様のウォレットを利用する ことが必要になります。

導入事例

ビットフライヤー寄付サイトスクリーンショット

ビットフライヤーやコインチェックがサービスを提供し、寄付を受け付けている団体もあります。

その場合、サービス提供企業が、例えば3ヶ月に1度、など一定期間ごとに寄付額を取りまとめ、団体に渡す仕組みになっています。

例えばビットフライヤーでは赤十字社、コインチェックでは熊本地震など地震被災地支援や地方自治体を対象として募金活動を実施。(2017年12月時点、コインチェックでは弘前市が寄付を受け付け中です。)

同社のホームページによれば、ビットコイン寄付を受け付けている国内NPO団体の課題をこのように紹介されています。

「海外の個人から受け取った1万円が海外送金の手数料などを差し引くと7500円になってしまった」「法人口座で外貨を受け取るのは非常に煩雑な手続きが伴う」(Coincheck DonatIonsページより一部抜粋)

海外送金の煩雑で高い手数料に対して、ビットコイン受け取りのメリットが見えてきます。

もちろん、上に紹介したように、個人でも手軽にファンディングが行えますので、クラウドファンディングの資金集めの仕方の広がりに期待が持てますね。

ビットコインをプレゼントする

プレゼントを持つ女性

友人へのプレゼントに、馬券や宝くじをプレゼントしてみたことがある人はいませんか?

新しいもの好きな友人であれば、ビットコインを買ってプレゼントするのも、ユニークで喜ばれるかもしれません。

ビットコインのプレゼントも、先ほど紹介した送金の方法を応用すれば、手軽に行えます。

QRコード化した入金済みの公開鍵と秘密鍵を一緒に渡す

秘密鍵は口座情報がなくてもそのウォレットからビットコインを引き出すことができる暗証番号のようなもの、と先ほど紹介しました。

手順は簡単。

①プレゼント相手のために専用のウォレットを作成し、

②プレゼントしたい金額分のビットコインを入金。

公開鍵と秘密鍵のQRコードをギフトカードに見えるよう、綺麗な台紙にデザインを施して印刷

④封筒に入れるなどしてラッピングして渡しましょう!

ただし、秘密鍵は第三者に漏れるとビットコインが盗まれてしまうリスクがあります。

ギフトカードの取り扱いには重々注意してもらうようにしてください。

TV放映中に盗まれた例

事件が起きたのは2013年12月。米・ブルームバーグのTV番組での一コマです。

ビットコインの体験をレポートするコーナーにおいて、司会者のマット・ミラー氏が、ビットコインのQRコードを印字したクリスマスカードを作成した、と披露。

カメラにアップでQRコードが映し出されました。

実際にテレビに映ったのは10秒ほどでしたが、時間は十分。

まんまと盗まれてしまった、というものです。

さらにその翌朝、オンライン掲示板Redditに盗んだ犯人からの投稿が。

「私が盗ったよ。たった20ドルだったけれど、実にウキウキした。マットが新しいウォレットのアドレスを教えてくれれば、そちらに返金します。これからは暗号鍵は決して人には見せないこと。そして暗証番号が暗号化された秘密鍵を使用することだね」

これを読んだミラー氏は、授業料としてその20ドルを犯人に気持ちよくあげることにしたそうです。

ビットコインATMでビットコインを買う

ATM

取引所で買う以外にも、ビットコインはATMで買えるのをご存じでしたか?

取引所は個人間の売買が成立しないとコインは買うことができませんが、ATMであれば、いつでも買いたい時に取引所が保有しているコインを購入することができます。

ただし取引所に比べていつでも購入できる分、割高になってしまう点が注意が必要です。

ATMの中には購入のみしかできないATMと売ることもできるATM、取り扱いがビットコインだけ、アルトコインの取り扱いもあるATM、など様々な種類があります。

ビットコインを買えるビットコインATM

ビットコインATMマップ スクリーンショット

ビットコインATMはどこにあるのか。

検索サイト「Bitcoin ATM Map」(https://bitcoinatmmap.com/)を見ると、世界中にあるATMを検索することができます。

サイトに掲載されているだけで、北米に1000以上、ヨーロッパに267、アジアに43あり、日本国内には16箇所にあると表示されています。

東京では、もっとも集中しているのが六本木。

例えば、六本木のドン・キホーテの向かいにあるカリフォルニア料理のレストランThe Pink Cow(http://thepinkcow.com/)は日本で初めてビットコインを導入した店と言われており、ATMも設置されています。

ビットコインを購入するとQRコードがプリントされて出てくる

ATMでのビットコインの購入方法は簡単。

個人間での送金や決済時同様、スマホのアプリを起動します。

ATMの画面上で「購入」を選択。

購入したい金額に相当する日本円を投入すると、QRコードを印字した用紙がプリントアウトされます。
(一部ATMでは、画面に表示される機種もあるようです。)

QRコードをスキャンしてビットコインのチャージ完了

プリントアウトされたQRコードが秘密鍵となっていますので、QRコードを読み取り、自分のウォレットに入金すれば完了です。

もちろん、その秘密鍵は決して自分のウォレットに入金完了するまで、人に見せたり無くしたりしないようにしてくださいね。

QRコードを活用してビットコインを便利に使おう

いかがでしたか?

このようにスマホアプリ上でのQRコードの表示・読み取りによって、ビットコインは様々な形で利用することができます。

普段はパソコンのWebブラウザ経由で取引のみをしている人も、この冬、クリスマスプレゼントにビットコインをプレゼントしてみたり、食事の会計に使ってみたり、とビットコインの利用を楽しんでみてはいかがでしょうか。

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